「ダイヤモンドS」予想
「サラブレッドの東京マラソン」、ダイヤモンドステークスの予想です。
ハンデ戦ながら「阪神大賞典」や天皇賞(春)に繋がる注目の一戦。

まず本命、⑬フォゲッタブル。
血統的にも府中の長距離はしっくりくるし、有馬4着の実績が光っています。
⑦モンテクリスエス
去年の覇者は要チェック。
万葉Sではトウカイトリックに先着を許すも、今回はガラリと調子が良さそう。
鞍上も昨年勝ったときと同じ北村に乗り替わり、期待大。
①ベルウッドローツェ
軽ハンデ馬が上位に食い込むことも多いレースなので、52キロというのが魅力。
③ヒカルカザブエ
終いの脚が自慢の馬にとって、この舞台は絶好のチャンス!
ノリノリノリちゃんが鞍上ってところも気になります。
④ジャガーメイル
ヒカルカザブエとともに、府中巧者ジャンポケ産駒。
ルメールとかペリエとか乗ると無条件に買いたくなってしまう...。
昔はこんなじゃなかったのになぁ。
でも確かに力のある馬だと思います。
⑯エーシンダードマン
こちらも軽ハンデ魅力。
2010年2月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
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