「京都記念」予想
やはりブエナビスタとドリームジャーニーの戦いが見ものでしょうか。
しかし⑦ドリームジャーニーは「グランプリホースとして格好悪いレースはできないね」という程度の意気込みなのに対し、⑬ブエナビスタはここをドバイのステップとして、というか、ここの結果次第でドバイ行きを決めるという、負けられない一戦。
また小柄なドリームジャーニーには59キロの斤量がかなり響きそうなので、ここはブエナビスタを軸にしました。
①ホクトスルタンは、逃げ粘りで穴になったら面白いな、という思い。
④ホワイトピルグリムは京都コースの実績があるし、鞍上も魅力(アンカツ)。
⑥トップカミングは、岩田に乗り替わって心機一転。相手は強いが本気を出せば...?
2010年2月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
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