「きさらぎ賞」予想
クラシックをはじめとした大舞台での活躍馬を数多く送り出している出世レース「きさらぎ賞」。
2回しかないコーナー、淀の坂、とペースが落ち着きにくく、スピードがのったまま長い直線に突入しますから、前で競馬をする馬にとってはかなりキツいコースと言えます。
そこで、予想はこれです!
バーン!

あれれ?
いきなり本命は⑦ダイワバーバリアン
先行型のようですが...。
調教師の談話によれば、馬の後ろにつければ我慢もできるし、距離延長も血統的には問題ない。
東スポの「エビショウの独舌講座」を読んでしまうと、ついつい期待してしまいます。
②ネオヴァンドーム
勘です。デムーロだし。
③シャイン
展開に左右されない自在型。
距離延長も大歓迎、気配も良し。
⑤クォークスター
勘です。善臣先生が評価している馬らしいですし。
⑧サンライズクォリア
ダート馬の印象が強いが、「このコース(外回りの千八)なら...」とのこと。
こういう馬が穴を開けるのかしら?
本当に予想が難しいメンバーで、途中で挫折しそうになりました。
いつもの決まりゼリフ、
「3歳戦は難しい!」
2010年2月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
トラックバック(0)
http://www.westkansashorsemotel.com/cgi-mt/mt4/mt-tb.cgi/75
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)



