七夕賞反省
1着 ⑭ミヤビランベリ
2着 ⑧アルコセニョーラ
3着 ⑬ホッコーパドゥシャ
ミヤランベリしか当たりませんでしたが、七夕賞といえば1番人気が勝てないことで有名(28年間で1頭のみ!)なので、逆に1番人気を◎で当てたというのはすごい!?
シルバーブレイズは、「タニノギムレット産駒は小回りよりも広いコースが良い」という定説を無視した私のミスです。
騎乗したゴッポンも、「小回りより広いコースのほうがいい」とはっきりコメントしていました。
ミスプロ系というだけで外してしまった福島巧者のアルコセニョーラ。
調べてみると、ステイゴールド産駒は中距離の芝が得意で、しかも圧倒的に夏走る!
しかし今回の予想方法からは、正直想定外の1頭でした。
そして、ホッコーパドゥシャ・・・(涙)。
残念ながら馬券の的中はなかったのですが、血統で予想するっていうのは思った以上に手応えがあって面白かったです。
と、いうわけで、しばらくは血統中心に予想を展開していこうかな。
2009年7月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
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