血を見る、七夕賞
七夕賞は、血統に注目しました。
やはり福島の荒れ芝に強いのは、パワーのあるノーザンダンサー系。中でもスタミナのあるリファール系、ニジンスキー系、サドラーズウェルズ系を中心にチェックしました。
ミヤビランベリは重賞勝ちの実績も、血統と馬場の相性も申し分なく、かなり期待できるのではと思います。
さらに馬力のあるロベルト系を見ると、相性の良いSS系との組合せで⑦イケノトップガン、⑨シルバーブレイズがおり、こちらもチェック。
逆にミスプロ系は外しました。時計がかかる馬場では走りにくいかな、と。
また、連闘な
どのレース間隔が狭い馬や、あまりにお久しぶりの馬は外しました。
本当はホッコーパドゥシャも気になるところですが、前述のように、最近はウッチーに裏切られ続けているのでやめておきました。
2009年7月11日|コメント (0)|トラックバック (0)
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