1番人気になりそうな①ヴィクトワールピサ。
同じ1枠、豊騎乗で雨模様の重い馬場・・・。
これは先週のキングストリートデジャヴってやつですか?
いやいや、同じネオユニ産駒のお兄ちゃん・ロジユニヴァースがベッチャベチャのダービーで勝ってるし、馬場を苦にしないでアッサリ勝っても不思議じゃないのよ。
ここは期待を込めて軸馬に固定。
道悪得意のジャンポケ産駒、②ダイワファルコンも要注意。
鞍上・北村ってところがますます穴気配。
④ミッションモードは木曜に急遽出走が決定。
「中山2000のコースも道悪も得意」とのことですので、これも買い。
鞍上もウッチーですから。
ってかウッチーは怪我ちゃんと治ったの?
⑩コスモヘレノス
こちらも道悪得意のグラスワンダー産駒。
⑪ダイワバーバリアン
先行できる脚があるなら、粘って上位に食い込んでほしい。
時計がかかりそうですからね。
とにかく馬場適性から、というかそれだけチェックして予想してみました。
桜花賞トライアル、チューリップ賞です。
春のクラシック戦線の幕開けですね。
さすが「人気の下から買え」と言われる桜花賞のトライアル。
考えても考えても、軸馬を決められませんでした(泣)。
今週も雨続きの週末で馬場が重か不良になりそうなので、その辺も惑わされる原因ですかね。
なにせ、先週のようなことがありますから。
スペシャルウィーク産駒は道悪が得意なイメージです。
②ラフォルジュルネと⑪グリューネワルトはそんな理由からです。
先週のキングストリートの惨敗を受けて、同じキンカメ産駒の⑯アパパネは逆に道悪不安から外しました。
本番に照準を合わせているため出来がもうひとつ、というのもあるのですが、それより今回は馬場適性のほうが重要かな。
キンカメは「道悪のキングマンボ」産駒なのにね。
この結果次第では私の考えも変わるかもしれませんが、今はどうも信用できません。
③オウケンサクラ
東スポのイチオシですね。
確かに馬名が良いです。
あとは好気配の⑤ヴィクトリーマーチと⑮ワイルドラズベリー。

初重賞でも十分に力を発揮できる、と踏んで①キングストリートを軸にしました。
⑥サニーサンデー
明日はサニーサンデーとはならなそうですが、道悪も苦にしない強味と、枠も良いですね。
「エスポ君とドバイ行けなくって悔し〜!」という思いをぶつけちゃってください、サトテツさん。
⑧ダンスインザモア
「中山千八は得意」と豪語している相沢師。
馬券の妙味という意味合いも込めて。
⑪アブソリュート
本当に来たら面白くないけど、やっぱり侮れない!?
距離はどうか?
⑭シャドウゲイト
これも人気で面白くない。
でも紙面で散々「重馬場得意でイイヨイイヨ」と言われたら外せなくなる...。
ノリだしね。
⑮キングストレイル
これは単純。キングコンビで決まったら面白いなと思った。
鞍上が北村ってところもありそうで怖い。
宮杯前哨戦の意味合いも持つ、阪急杯です。
本命は③ビービーガルダン。
休み明けながら鉄砲が利くタイプだしデキも良い様子。
昨年の圧勝劇も印象的で、相手が見当たりません。
④ワンカラット
馬体が絞れてきていたらあるいは...というかんじ。
1番人気を軸にするんですから、相手は面白味がないとね。
⑤マイケルバローズ
休み明けで、こちらはモロ「太めが残りそう」って宣言されているんですが、鞍上が今月で引退してしまう角田騎手ですから買わずにおれません。
⑫トウショウカレッジ
ひと叩きして調子が上がっているかんじ。
ま、面白味的観点からのチョイスです。
⑬ラインブラッド
追って伸びる末脚の持ち主なので、距離延長が吉と出る気がします。
確かに、近年は芝の一流血統馬が好走する印象が強いフェブラリーステークス。
今年は芝第一線で活躍中の有力馬が多数参戦するとあって予想が難しいところです。
まあ、でもここは④エスポワールシチーが大本命です。
G1を3連勝中の2009年最優秀ダートホースですから。
⑥サクセスブロッケン
年末の東京大賞典は本当に強かったです。
ついに復帰するウッチーの気合いも並々ならぬものがあり、それが馬にも伝わって...。
⑪スー二
なんだかんだと応援してしまう馬です。
⑫グロリアスノア
根岸ステークスの興奮冷めやらぬ今、勢いに乗って差し切ってほしい。
⑭リーチザクラウン
今回の一番の見どころ!
すごく期待しています。
やはりブエナビスタとドリームジャーニーの戦いが見ものでしょうか。
しかし⑦ドリームジャーニーは「グランプリホースとして格好悪いレースはできないね」という程度の意気込みなのに対し、⑬ブエナビスタはここをドバイのステップとして、というか、ここの結果次第でドバイ行きを決めるという、負けられない一戦。
また小柄なドリームジャーニーには59キロの斤量がかなり響きそうなので、ここはブエナビスタを軸にしました。
①ホクトスルタンは、逃げ粘りで穴になったら面白いな、という思い。
④ホワイトピルグリムは京都コースの実績があるし、鞍上も魅力(アンカツ)。
⑥トップカミングは、岩田に乗り替わって心機一転。相手は強いが本気を出せば...?
クラシックをはじめとした大舞台での活躍馬を数多く送り出している出世レース「きさらぎ賞」。
2回しかないコーナー、淀の坂、とペースが落ち着きにくく、スピードがのったまま長い直線に突入しますから、前で競馬をする馬にとってはかなりキツいコースと言えます。
そこで、予想はこれです!
バーン!

あれれ?
いきなり本命は⑦ダイワバーバリアン
先行型のようですが...。
調教師の談話によれば、馬の後ろにつければ我慢もできるし、距離延長も血統的には問題ない。
東スポの「エビショウの独舌講座」を読んでしまうと、ついつい期待してしまいます。
②ネオヴァンドーム
勘です。デムーロだし。
③シャイン
展開に左右されない自在型。
距離延長も大歓迎、気配も良し。
⑤クォークスター
勘です。善臣先生が評価している馬らしいですし。
⑧サンライズクォリア
ダート馬の印象が強いが、「このコース(外回りの千八)なら...」とのこと。
こういう馬が穴を開けるのかしら?
本当に予想が難しいメンバーで、途中で挫折しそうになりました。
いつもの決まりゼリフ、
「3歳戦は難しい!」
「サラブレッドの東京マラソン」、ダイヤモンドステークスの予想です。
ハンデ戦ながら「阪神大賞典」や天皇賞(春)に繋がる注目の一戦。

まず本命、⑬フォゲッタブル。
血統的にも府中の長距離はしっくりくるし、有馬4着の実績が光っています。
⑦モンテクリスエス
去年の覇者は要チェック。
万葉Sではトウカイトリックに先着を許すも、今回はガラリと調子が良さそう。
鞍上も昨年勝ったときと同じ北村に乗り替わり、期待大。
①ベルウッドローツェ
軽ハンデ馬が上位に食い込むことも多いレースなので、52キロというのが魅力。
③ヒカルカザブエ
終いの脚が自慢の馬にとって、この舞台は絶好のチャンス!
ノリノリノリちゃんが鞍上ってところも気になります。
④ジャガーメイル
ヒカルカザブエとともに、府中巧者ジャンポケ産駒。
ルメールとかペリエとか乗ると無条件に買いたくなってしまう...。
昔はこんなじゃなかったのになぁ。
でも確かに力のある馬だと思います。
⑯エーシンダードマン
こちらも軽ハンデ魅力。
競馬wiki
競馬wikiは、誰でも自由に書き込むことができます。(ID/0000251597 PSW/3jjt7lpf)基本的には皆様の良心にお任せしますが、問題が起きた場合には、しかるべき対応を執ることをご了承ください。【相互リンク】
水青
ここは、吉が立てた競馬関係Wikiです。競馬関係ならば、大概のことは問題はありません。【相互リンク】
ユーチューブ競馬
Youtubeの競馬動画が競馬が楽しめるサイトです。
マルチで良かった〜。ホッ。
とりあえず「共同通信杯」は堅い決着で、⑥−③−⑤ 6,750円が的中。
小倉大賞典のほうは、オースミスパークの逃亡劇でしたねえ〜!
スタート前のドリームサンデーの逸走といい、マイネルスターリーの降着といい、
波乱もありましたが、まさかオースミスパークとは...。
皇成の斜行はひどかったですね〜。
なんかフリーになってから運気がグングン下がってるかんじがして、
今回もマイネルスターリー自体は魅力があったんですが、
鞍上不安で全く買う気がしませんでした。
私が馬主なら、大事な馬にこんなジョッキーを乗せたくないなあ、と思うでしょうね。
この悪い流れから早く脱してもらいたいものです。